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この日は函館市末広町にある函館ビヤホールにて。
ランチもディナーもたくさんのメニューがあるのでレストラン感覚で気軽に食を楽しめます。
函館ビヤホール
場所は函館のベイエリア。
金森赤レンガ倉庫が目印です。
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ビヤホールと聞くと、ビールがメインで料理はウインナーやハムやチョリソーがメインみたいなイメージがありますが、ここは洋食や和食を兼ね揃えたビールも楽しめるレストランといった感じです。
ビヤホールだからビールを飲まないとダメだとか、子ども連れはダメとか一切ないですし、カウンター席もあるので1人でも気軽に入りやすい雰囲気です。
平日限定でお得なランチメニューもあります。
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まずは生ビールといきます。
北海道では定番のサッポロビール。
函館の地ビールもあります。
パイ
初めてここに来て頼んだメニューが、自分の一番のお気に入りでやはり今回もこれ目当てなわけで。
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全長35cmのロングソーセージパイ包み。
写真以上に実物は大きさを感じます。
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パイの中に詰まったダブルウインナーも、サクッとしたパイ生地も良い感じ。
あともう1品、函館といえばイカ。
ということで、これをチョイス。
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函館名物 塩辛パスタ。
見た目では味の想像が全然出来ない感じ。
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生臭さを覚悟しての注文でしたが、それは皆無、very皆無。
遠くに塩辛を確かに感じ、特筆すべきは複雑なソースがデリシャスと言うこと。
味の表現は、自分が知っている言葉を組み合わせても伝えれないくらい複雑なのでこの言葉を記します。
クリーミー。
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店内の赤レンガに歴史を感じおしゃれです。
画像に見える黒いフックはジャケットかけじゃない事を一応お伝えしておきます。