
この日は函館市五稜郭町のちゃんぽん長崎家です。
個人的には夜の部に来たのは久しぶりで、いつもはランチタイムに行っていました。
ちゃんぽん長崎家
函館市電の五稜郭公園前電停から、シエスタハコダテの方へスタスタと横断歩道を渡り、北海道新聞函館支社方面めがけて道をスタスタと歩いていくと右手にその店は出現します。
函館では珍しい、ちゃんぽん専門店のちゃんぽん長崎家。
この店名を見ると、どうしても美原のMEGAドン・キホーテ函館店が出来る前の、長崎屋函館店を思い出し、たくさんの思い出までも思い出してしまうのですが、漢字が違うので、思い出すというのは気のせいかもしれません。

店内にinします。
厨房は「年季が入っているな」と感じるものの、このようにカウンターは余分な物が無く綺麗で、店構えも入りずらいといった雰囲気は皆無。
大きな病院が近く、むかえはビジネスホテル、飲み屋街という好立地なので、締めのラーメンやランチで訪れやすいです。

自分はこの店に来るとドアを開けて店主と目があった瞬間に「長崎ちゃんぽんで」と注文するので、まともにメニューを見たのは初めてかもしれません。
下手をしたらドアを開けてからではなく、店の前に立った時点で食い気味に「長崎ちゃ」くらいは言ってると思います。
メニューには皿うどんもあります。

調味料はこのような感じです。
いつもならここで一味のラベルの色あせ具合をチェックするのですが、ラベルがはがされており測定不能。
確実に「S社」か「H社の」一味のビンなのですが。

長崎ちゃんぽんが来ました。
メニューには、「本場のちゃんぽんを函館の人の口に合うように改良を重ねた自信作です。店主のこだわりを存分にお楽しみ下さい。」との記載がありました。
店主は長崎県出身ですが函館に来て苦労されたようです。
本場のちゃんぽんを一度も食べた事がないので、自分にとってはこの味が長崎ちゃんぽんの基準になっていますが、1度本場の味も食べてみたいところ。

薬味は高菜からし、紅しょうが、ゆずこしょうから選ぶ事が出来ます。
いつもは紅しょうがを選びますが、今回は高菜からしで。

とても甘みのある優しいスープに具材がたっぷり。
ちゃんぽんを食べると、たくさんの食材を食べれるし野菜も摂取できるので良いですね。

麺はとても美味しかったです。
高齢の店主が深夜まで鍋を振っておりますが、元気でいてほしいものです。

ちゃんぽん以外も気になるところ。
函館市電の五稜郭公園前電停から、シエスタハコダテの方へスタスタと横断歩道を渡り、北海道新聞函館支社方面めがけて道をスタスタと歩いていくと右手にその店は出現します。
函館では珍しい、ちゃんぽん専門店のちゃんぽん長崎家。
この店名を見ると、どうしても美原のMEGAドン・キホーテ函館店が出来る前の、長崎屋函館店を思い出し、たくさんの思い出までも思い出してしまうのですが、漢字が違うので、思い出すというのは気のせいかもしれません。

店内にinします。
厨房は「年季が入っているな」と感じるものの、このようにカウンターは余分な物が無く綺麗で、店構えも入りずらいといった雰囲気は皆無。
大きな病院が近く、むかえはビジネスホテル、飲み屋街という好立地なので、締めのラーメンやランチで訪れやすいです。

自分はこの店に来るとドアを開けて店主と目があった瞬間に「長崎ちゃんぽんで」と注文するので、まともにメニューを見たのは初めてかもしれません。
下手をしたらドアを開けてからではなく、店の前に立った時点で食い気味に「長崎ちゃ」くらいは言ってると思います。
メニューには皿うどんもあります。

調味料はこのような感じです。
いつもならここで一味のラベルの色あせ具合をチェックするのですが、ラベルがはがされており測定不能。
確実に「S社」か「H社の」一味のビンなのですが。

長崎ちゃんぽんが来ました。
メニューには、「本場のちゃんぽんを函館の人の口に合うように改良を重ねた自信作です。店主のこだわりを存分にお楽しみ下さい。」との記載がありました。
店主は長崎県出身ですが函館に来て苦労されたようです。
本場のちゃんぽんを一度も食べた事がないので、自分にとってはこの味が長崎ちゃんぽんの基準になっていますが、1度本場の味も食べてみたいところ。

薬味は高菜からし、紅しょうが、ゆずこしょうから選ぶ事が出来ます。
いつもは紅しょうがを選びますが、今回は高菜からしで。

とても甘みのある優しいスープに具材がたっぷり。
ちゃんぽんを食べると、たくさんの食材を食べれるし野菜も摂取できるので良いですね。

麺はとても美味しかったです。
高齢の店主が深夜まで鍋を振っておりますが、元気でいてほしいものです。

ちゃんぽん以外も気になるところ。