
公式ホームページで「こんなプランあるんか」という情報を見つけ、この日は函館国際ホテルのバーで飲みます。
スカイラウンジ ル・モン・ガギュー
場所は、函館国際ホテル西館の8階にあります。
函館国際ホテルは、JR函館駅から徒歩圏内。
整形をした同級生の如く、昔の面影がないほど建物は変化を遂げました。
高級感とおしゃれを付帯させてきた感じです。

ル・モン・ガギュー。
何度か来ていても、たいてい「国際ホテルのバー」と呼んでいます。
こういう名前だったんだと、記事を書いていて思った次第です。
調べてみると、「ル・モン」はフランス語で「山」。
「ガギュー」は、函館山が牛が寝そべっているような形から、臥牛山(ガギュウザン)と呼ばれている事からきています。
つまり、店名の「ル・モン・ガギュー」は函館山。
謎は解けた。

上の画像の右側がカウンターで、左側には写っていませんが、テーブル席が並びます。
横長の店内は、空間を広々ととっており、トイレに行って帰ってくるだけでも、歩数を歩いているような感覚。

上のメニュー画像で全て説明してくれていますが、「ナイトオーシャンビュープラン」というプランをネットで見つけこれに決めました。
選考理由は、勘定と財布の中身を気にせずに定額で飲めるからです。

これだけのアルコールと、ノンアル、ソフトドリンクが90分飲み放題のプランです。
ホテルオリジナルカクテルが2つあるのもナイス。

そして上の画像のメニューから一品選べます。
ライト系から重量系まで色々とあります。
なんか、がっつり系のメニューを頼んだ方が、お得感があるんでないか等と。
夜景が見える おしゃれな場所に来ても、そのような思いが頭を駆け巡ります。

通常メニューも色々と種類がありました。
締めパフェなんかも出来ますね。

まずは、函館国際ホテルオリジナルカクテルの函館スペシャル。

落ち着いた夜景(時間的にやや明かりの少ない街並み)に乾杯。
ここからの景色は主に函館港を見るスタイルで、奥の席では函館山を眺められます。
函館の夜景は、函館山から町を見る、
)(
↑こういう形の夜景が有名ですね。

同席者は選べる一品メニューの中から、生ハムとピクルス。
有無を言わさず、確認の為に手を伸ばし、いただきます。
おっ。
これは生ハムです。(当然です)

生ハムは生ハムでも、くすんだ色でおいしい生ハムも経験がありますが、色も良く生ハムの主張強めだったので、令和2年もこの調子で頑張っていただきたい一品でした。

トイレから戻ったらこれが置かれており、「誰だ、私のグラスにいたずらをしたのは」と取り乱しそうになりましたが、頼んでいたソルティドックでした。
塩ですらつまみになる自分ですので、つまみと酒が同時に来たかのような一杯です。

フォションミルク。
飲み物の大半が横文字のオシャレイズムな名前なので、意味はわかっていません。
これだって、ミルクという単語がわかった事に安堵して頼んだようなものです。

そして、時がきました。
選べる一品メニューから選んだ、ステーキピラフです。

肉は普通にいい肉だなと思った事と、とてもおいしかった事を記しておきます。
他の選べる一品メニューがおつまみ系に対し、これはボリューム的にも飯(メシ)。
そして飯(ハン)。

おつまみ的、飯がきたところで、ジェードを注文。
これも、ホテルオリジナルカクテルです。
まるで、イカとチカとサバが釣れる函館港のような青。

カシスグレープフルーツ。
場所は、函館国際ホテル西館の8階にあります。
函館国際ホテルは、JR函館駅から徒歩圏内。
整形をした同級生の如く、昔の面影がないほど建物は変化を遂げました。
高級感とおしゃれを付帯させてきた感じです。

ル・モン・ガギュー。
何度か来ていても、たいてい「国際ホテルのバー」と呼んでいます。
こういう名前だったんだと、記事を書いていて思った次第です。
調べてみると、「ル・モン」はフランス語で「山」。
「ガギュー」は、函館山が牛が寝そべっているような形から、臥牛山(ガギュウザン)と呼ばれている事からきています。
つまり、店名の「ル・モン・ガギュー」は函館山。
謎は解けた。

上の画像の右側がカウンターで、左側には写っていませんが、テーブル席が並びます。
横長の店内は、空間を広々ととっており、トイレに行って帰ってくるだけでも、歩数を歩いているような感覚。

上のメニュー画像で全て説明してくれていますが、「ナイトオーシャンビュープラン」というプランをネットで見つけこれに決めました。
選考理由は、勘定と財布の中身を気にせずに定額で飲めるからです。

これだけのアルコールと、ノンアル、ソフトドリンクが90分飲み放題のプランです。
ホテルオリジナルカクテルが2つあるのもナイス。

そして上の画像のメニューから一品選べます。
ライト系から重量系まで色々とあります。
なんか、がっつり系のメニューを頼んだ方が、お得感があるんでないか等と。
夜景が見える おしゃれな場所に来ても、そのような思いが頭を駆け巡ります。

通常メニューも色々と種類がありました。
締めパフェなんかも出来ますね。

まずは、函館国際ホテルオリジナルカクテルの函館スペシャル。

落ち着いた夜景(時間的にやや明かりの少ない街並み)に乾杯。
ここからの景色は主に函館港を見るスタイルで、奥の席では函館山を眺められます。
函館の夜景は、函館山から町を見る、
)(
↑こういう形の夜景が有名ですね。

同席者は選べる一品メニューの中から、生ハムとピクルス。
有無を言わさず、確認の為に手を伸ばし、いただきます。
おっ。
これは生ハムです。(当然です)

生ハムは生ハムでも、くすんだ色でおいしい生ハムも経験がありますが、色も良く生ハムの主張強めだったので、令和2年もこの調子で頑張っていただきたい一品でした。

トイレから戻ったらこれが置かれており、「誰だ、私のグラスにいたずらをしたのは」と取り乱しそうになりましたが、頼んでいたソルティドックでした。
塩ですらつまみになる自分ですので、つまみと酒が同時に来たかのような一杯です。

フォションミルク。
飲み物の大半が横文字のオシャレイズムな名前なので、意味はわかっていません。
これだって、ミルクという単語がわかった事に安堵して頼んだようなものです。

そして、時がきました。
選べる一品メニューから選んだ、ステーキピラフです。

肉は普通にいい肉だなと思った事と、とてもおいしかった事を記しておきます。
他の選べる一品メニューがおつまみ系に対し、これはボリューム的にも飯(メシ)。
そして飯(ハン)。

おつまみ的、飯がきたところで、ジェードを注文。
これも、ホテルオリジナルカクテルです。
まるで、イカとチカとサバが釣れる函館港のような青。

カシスグレープフルーツ。

