
今年に入ってから「まいたけのバター醤油炒め」を無性に食べたい毎日。
この日は日本海側に行く用事があり、ついでに寄ったのは厚沢部の「まいたけ直売所」です。
(有)渋田産業 まいたけ工場直売店
場所は、函館方面からだと厚沢部の道の駅を超えて、道沿いに走ると右側に見えてきます。
江差のラッキーピエロの手前といった感じ。

この大きな看板が目印です。
しらかば育ちのまいたけ。
事前に心の準備をしておきたいので調べてみると、ヤフーショッピングでも販売している模様。
あと、底知れぬ製品へのこだわり。
確信。
いいもの売ってる。

こちらが工場直売店です。
店の入口の両サイドにある白樺の木が、木だけにキーポイント。
ここのきのこ栽培において、白樺は欠かせません。
菌を植え付けるブロックの原料になっているのだとか。
駐車場も広々と。

「えぞまいたけ」と「生きくらげ」がお買い得価格で販売されていました。
生きくらげは珍しいですね。
お店の方に聞くと、湯通しして刺身のようにワサビ醤油で食べるのがオススメとのことです。

工場直売店では朝採りきのこを販売しており、新鮮なきのこが並びます。
きのこ繋がりか、きのこ王国の商品も販売されていました。

乾燥のきのこ各種もたくさん販売されていました。
ところで、まいたけの名前の由来は諸説あるそうですが、「山でまいたけを見つけた人が舞い上がって喜んだ」事から、まいたけという説もあるようです。

朝早くから販売しているようです。
今回昼過ぎに行った事もあり若干の「まつりのあと」感はありましたが、新鮮なまいたけを買えたので、まいあがる思いでいます。
場所は、函館方面からだと厚沢部の道の駅を超えて、道沿いに走ると右側に見えてきます。
江差のラッキーピエロの手前といった感じ。

この大きな看板が目印です。
しらかば育ちのまいたけ。
事前に心の準備をしておきたいので調べてみると、ヤフーショッピングでも販売している模様。
あと、底知れぬ製品へのこだわり。
確信。
いいもの売ってる。

こちらが工場直売店です。
店の入口の両サイドにある白樺の木が、木だけにキーポイント。
ここのきのこ栽培において、白樺は欠かせません。
菌を植え付けるブロックの原料になっているのだとか。
駐車場も広々と。

「えぞまいたけ」と「生きくらげ」がお買い得価格で販売されていました。
生きくらげは珍しいですね。
お店の方に聞くと、湯通しして刺身のようにワサビ醤油で食べるのがオススメとのことです。

工場直売店では朝採りきのこを販売しており、新鮮なきのこが並びます。
きのこ繋がりか、きのこ王国の商品も販売されていました。

乾燥のきのこ各種もたくさん販売されていました。
ところで、まいたけの名前の由来は諸説あるそうですが、「山でまいたけを見つけた人が舞い上がって喜んだ」事から、まいたけという説もあるようです。

朝早くから販売しているようです。
今回昼過ぎに行った事もあり若干の「まつりのあと」感はありましたが、新鮮なまいたけを買えたので、まいあがる思いでいます。