
森町のハード系のパンの名店、おおば製パン。
そこにピタパンなるものがあるということで、知人の減価償却を終えた車両運搬具で行ってきました。
おおば製パン
住所は森町の赤井川です。
グリーンピア大沼と、逆の方向を進んだ場所にあった感覚。
助手席で給付金の使い道ばかり考えていたので、道は上の空です。

今回はピタパンなので。
ピタパンの事しか書きません。
またすぐに、おおば製パンには行く機会があります。
その際に店の人気商品を紹介するという事で。

薄々気が付いていましたが、ピタパンといっても、ピタっとしたパンツじゃないようです。
初めて聞くピタパンというパン。
なんかこう、目新しいので記事にしたのです。
しかし調べてみると、数千年前から中東の人々の主食との一文を見つけ、ひざから崩れ落ちそうです。

とりあえず店のPOPの情報だと、中が空洞になっていて、好きなもん詰めて食べれるパンといったところ。
柔らかいパンでした。

空洞感は結構ありました。
ちょっとしたドームのような。
上の写真を撮るために、犬のフィギュアを除菌したりセットしたり。
自分は何をしているんだろうと思う瞬間。
年に18回くらいあるもんだから困ったもんです。

とりあえず家には、パンに入れる良さげな食材はなし。
買い物も考えましたが、それはズルい感じがしたのであるもので。
ウインナーをセット。

チーズをセット。
そしてケチャップをイン。
なんかド定番な流れ。

トースターに入れて完成しました。
この作品のネーミングはどうしよう。
「ピタパンdeピザパン」にしよう。

このパンに何を入れるかは無限大。
自分が作った今回のやつはともかく、トースターで焼いたピタパンがおいしすぎて、何もなかった事になる。