
蚊に派手に刺されて大きく腫れていると思いきや、同じようなところを5カ所も欲張りに血を吸われていた事が発覚しました なこの日は、乙部町にあるギルド エンデバーへメロンのピザを一度食べてみたく行ってきました。
ギルド エンデバー(Guild Endeavour)
乙部町にある、ギルドエンデバー。
湯の川にあるエンデバーの姉妹店で、ここのクラフトビールは人気です。
イベントなんかでも、ちょいちょい飲んでいますが美味。

場所は、乙部温泉 光林荘に向かうようにして進み、黒い看板が出ているところを右折します。

少し行くと、右手にギルドエンデバーがあります。
広々駐車場完備。

クラフトビールの店というより、美容室のような、パン屋のような建物。
120%勝手なイメージ。
とりあえず公式ホームページにて定休日と、ピザの提供がない「ノーピザデイ」じゃない事を確認した上でやってきた次第です。

メニューです。
ここのピザも人気です。
店の表記はピッツァですが、記事的にはピザでやらせて下さい。
ちなみに函館の啄木亭ではホームページ限定プランで、「乙部町のエンデバーへの日帰りバスプラン」を出しているようです。
乙部町のギルドエンデバーへバスで行き、クラフトビール飲み比べと地元素材を使ったピザが食べ放題のプラン。
啄木亭出発で、帰りも啄木亭着の日帰りのプランです。

本当は店内で食べたいところですが、テイクアウトにしました。
家に帰って、ダラダラとビールを飲みながら食べたいと思います。

テイクアウトは車の中で待っていると出来上がり次第、店員さんが持ってきてくれます。
ピザなので出来上がりまで時間がかかるものの、熱々が提供されるのでいいですね。
とは言っても、函館まで距離にして75km、約1時間40分かけテイクアウトピザを持ち帰るので当然冷めてしまいますが。
気持ちが大事。

さて、開封。
1枚目は、人気ナンバーメニューのマルゲリータ。
1380円(税抜)。

ピザを焼いたぞって感じのビジュアル。
チーズが美味で、ワインが欲しくなる一品。

これが、新デザートピザの「メローネ」か。
1680円(税抜)。
乙部産のメロンがたっぷり使用された、地産地消ピザ。

食べる前は、酢豚のパイナップルみたいな位置づけと思いきや、デザートピザという言葉がぴったりな味でした。
甘くてジューシーなメロンがピザの上に乗るという新鮮な感じ。
個人的には、最近食わず嫌いだったんだと気が付いた ブルーチーズソースがヒット。
機会があれば、店内でクラフトビールを飲みつつピッツァを味わいたいですね。

メニューです。
ここのピザも人気です。
店の表記はピッツァですが、記事的にはピザでやらせて下さい。
ちなみに函館の啄木亭ではホームページ限定プランで、「乙部町のエンデバーへの日帰りバスプラン」を出しているようです。
乙部町のギルドエンデバーへバスで行き、クラフトビール飲み比べと地元素材を使ったピザが食べ放題のプラン。
啄木亭出発で、帰りも啄木亭着の日帰りのプランです。

本当は店内で食べたいところですが、テイクアウトにしました。
家に帰って、ダラダラとビールを飲みながら食べたいと思います。

テイクアウトは車の中で待っていると出来上がり次第、店員さんが持ってきてくれます。
ピザなので出来上がりまで時間がかかるものの、熱々が提供されるのでいいですね。
とは言っても、函館まで距離にして75km、約1時間40分かけテイクアウトピザを持ち帰るので当然冷めてしまいますが。
気持ちが大事。

さて、開封。
1枚目は、人気ナンバーメニューのマルゲリータ。
1380円(税抜)。

ピザを焼いたぞって感じのビジュアル。
チーズが美味で、ワインが欲しくなる一品。

これが、新デザートピザの「メローネ」か。
1680円(税抜)。
乙部産のメロンがたっぷり使用された、地産地消ピザ。

食べる前は、酢豚のパイナップルみたいな位置づけと思いきや、デザートピザという言葉がぴったりな味でした。
甘くてジューシーなメロンがピザの上に乗るという新鮮な感じ。
個人的には、最近食わず嫌いだったんだと気が付いた ブルーチーズソースがヒット。
機会があれば、店内でクラフトビールを飲みつつピッツァを味わいたいですね。