
年が明け、記事にしていない物も含め 様々な福袋を購入しました。
でも、やっぱり見えている福袋はドキドキ感が足りない。
という訳で、自分が他の店で福袋を購入している間、
今年も この福袋を知人に買ってきてもらいました。
ブックマーケットの福袋。
この先は、中身のネタバレがあります。
ブックマーケット 函館美原店 Supported by 駿河屋
場所は、函館市美原。
ケーズデンキ函館本店の隣です。
2年前に買った福袋の記事は上のリンクより。
おもちゃが約100点入って2000円の大ボリューム。
ちなみに、昨年も買いましたが、
あまりに盛り上がりすぎて、写真を撮っていません。

簡単に説明すると、
ノンジャンル雑貨類の中古品を、箱いっぱいに詰め合わせた福袋。
破損、汚れ、パーツ欠けやジャンク品等も含まれるとの注意書きがあります。
価格は1000円。
以前買った2000円の福袋と比べたらコンパクトだけど、
これくらいが丁度いいかな。
さっそく開封してみよう。

おや。

おやおや。
いつもと違うのは、方向性というか統一感がある事。
以前開封した福袋は、マニアックなプラモから、
シルバニアファミリーまで幅広かったからな。
中古品の詰め合わせの福袋だから、
それぞれに違う物が入っているのだろうけど。

ハンバーグ!!
と言いそうになったけど、ディズニーのウッディの扇子。
なんだか、正月らしくていいじゃないか。

1週間遅れのクリスマスミッキーと、ガンダムのなにか。
いいぞ、もっとやれ。

キティちゃんのぬいぐるみと、もちしば。

これは、ドコモでもらえるやつかな。
2000円の福袋と比べ品数が少ない分、
わかりやすく面白い物も少ない印象。
2年前の福袋に入っていた、ロボットの足だけとか
かなりツボだったんだけどな。

一番の当たりは、これでしょうか。
鬼滅の刃の柱メンバーTシャツ。
Lサイズが入っていました。

柔軟剤の香りも悪くない。
やっぱり中身の見えない福袋はシビレますね。
また来年も買おう。