
今年(2024年)が うるう年だと知ったこの日は、
廣河ヌードルじゃない。
函館市富岡町にある元祖。
中国料理 廣河で飲み会。
■中国料理 廣河
場所は、函館市富岡町。
函館商工信用組合 富岡支店の向かいです。
■中国料理 廣河の地図

これまで何度も訪れ、
ランチも、ディナーも、飲みも、思い出も語ってきたから、
いきなり生ビールのくだりからで良いだろう。
外飲みで、久しぶりなキリン一番搾り。

■17時からの居酒屋メニュー
もちろん通常メニューもあるのだが、
今回は、この居酒屋メニューから注文する。

大皿だと、そこそこ いい値段するが、
小皿料理だと400円台が多くリーズナブル。

まず夜だし、お腹を満たそうと誰もが考えるのだ。
鶏の唐揚げ。
出て来た瞬間、瞬殺で消えた。

こっちは、鶏唐揚げのネギソースかけ。
急に、お料理感マシマシモンスターなネーミングだが、
鶏の唐揚げと同一価格で萌え。

ジャンボギョーザ3個。
外はパリッと。
中はジュワっと。
絵に描いたようなギョーザ。

意識高かったら、サラダメニューを頼だりするのだろうか?
この中には、自分を含めそんなメンバーはいない。
皆無。
肉酒にくさけニクサケ
肉肉肉~!!

結果、チャーシューは1人1皿注文。
馴染みのチャーシューだ。

マーボー豆腐。
辛くない万人向け。
辛いマーボー豆腐って、
函館国際ホテルのアゼリアしか浮かばないのだが。
他にもあったら、教えてほしい。

チンジャオロース。
自分は、どっちかと言えば濃い口。
中国料理 廣河の料理で、
味が薄いと思った事はない。
廣河飲みでわかったのだが、
しっかりとした濃い目の味付けが、
お酒に合いまくるのだ。
やめられん。

知人が頼んだ、何かの玉。

エビチリ。
飲むとあまり食べれない
我らがペンギン達が
今日は食べてる方だ。
というか、注文してから、
料理が出るまで早いのだ。

満腹すぎて、これが最後の画像となったが、
この後も、食べて飲んでは続いた。
酔うより満腹の逆転現象が起きるのも、
中国料理 廣河ならでは。
うれしいぜ。
以前行った時の記事は、上のリンクより。