
本町地区で、
早くからやっていて、単品飲み放題あり、洋食で
という条件で思い浮かんだイタリアン居酒屋。
この日は、エゾバルバンバン 函館五稜郭店へ。

■北海道イタリアン居酒屋 エゾバルバンバン 函館五稜郭店
場所は、函館市本町。
炭火居酒屋 炎 五稜郭店と同じビルです。
エゾバルバンバン 函館五稜郭店の地図

■メニュー

ここも、なかなかメニューが豊富。
おつまみ系。

サラダと揚げ物。

アヒージョ各種。

パスタ。

ピザ、もといピッツァ。
リーズナブル価格だ。

人気ナンバー1~4まで。
肉系メニュー強し。

デザートメニュー。

■ドリンクメニュー



■飲み放題メニュー



外は余裕で明るく、最初の1杯。
お通しはポップコーンで、
おかわり自由のやつ。
あれば、なんか食わさる。
ポップコーンのおかわり自由って、
おかわりまでいけるかよ
て思っていたけど余裕でいけた。

まずは、スペイン産生ハム 649円(税込)から。
窓側で外の景色を眺めながら。

まずまず順調な滑りだし。
生ハムで衝撃的に感動したのは、
函館市田家町の洋食とBAR nanaya(ななや) の生ハム。
中々、あれを超える生ハムは現れない。

やみつき!フライドブロッコリー 759円(税込)。
先日、居酒屋の新時代でも同じ経験があったが、
表記なく、
なんでカレーぽい味に仕上げてくるんだ。
カレーは好きだが、
クミンが強すぎな、
カレーの味を感じる万能スパイスは苦手。
しかも生ハムより高いし、テンションが下がる。

手作り北海道塩ザンギ 649円(税込)。
生ビールの役目はここくらいまでだな。
ここからは、ワインタイム突入。

男前!スパークリング。
ジョッキのスパークリングワイン。
どうせ飲むんだから、
量の多いジョッキが楽だな。
辛口スパークリングだから、
料理とも万能的に合って。

恋するマルゲリータ 550円(税込)。
呼び出しボタンと比較。
この大きさで、この価格はサービス価格と言えるだろう。

道産小麦を使用の他、
生地はきちんと手伸ばしときた。
このピザの倍の値段するピザの方が美味いのかもしれないが、
これで十分満足。

海のみるく!牡蠣と岩のりのアヒージョ 979円(税込)。
パン220円(税込)と合わせるのが
おすすめという事で。
ピザを食べた後に、お腹いっぱいになるあるある。
居心地よくてもう少し長居したかったが、
席時間がきて泣く泣くの退席。
土日祝は、昼からやっているのが良き。
生ハムは、函館市田家町の
洋食とBAR nanaya(ななや)のやつが暫定ナンバー1で好きだな。