
何度もここには宿泊しているが、
今回は1番もしくは2番目くらいの当たり回だった。
函館湯の川温泉 海と灯の夕食バイキングへ。

■函館湯の川温泉 海と灯(うみとあかり) ヒューイットリゾート
場所は、函館市湯川町。
函館市熱帯植物園の近くです。
■函館湯の川温泉 海と灯 ヒューイットリゾートの地図

■アルコールメニュー
今回も飲み放題にした。
席の滞在時間だけ飲み放題。
サッポロ瓶ビール4種飲み放題ってのもある。

クラシックとソラチの飲み比べもあった。

ソフトドリンクは無料で飲み放題。
生ビールを飲み放題で飲んで、
チェイサーでウーロン茶を5杯飲んで、
なんか飲み物でお腹いっぱいにしているな自分。

夕食バイキングの料理を見ていこう。

サラダコーナー。

左から、イカ墨ライスコロッケ、あら煮、ささみチーズフライ。

マスのワイン蒸しだって。
おしゃれだな。

左から、筑前煮、揚げ鶏とレンコンの甘酢和え、豚肉と彩野菜のバルサミコ炒め。

なんだかホッとする和のコーナー。

最初は、肉だカニだ刺身だと張り切るが、
後半はこういうのがありがたかったりする。

ローストビーフと、ローストポーフ。
夕食バイキングによくあるステーキは無くて、
これがステーキポジションてとこかな。
ここは海鮮に力を入れているしメインだからな。

ホタテ焼き。
隣はカニ汁。
カニ味噌を入れて食べるのがおすすめとあった。

天ぷらコーナー。

天ぷらの種類は、
エビ、チカ、しいたけ、なす、ししとう。
チカを出してきたか。

ホタテスープ。

ラーメンもあって、ラーメンのトッピング。

自分は、カニ味噌入りカニローストビーフラーメンいくら乗せを作成。
料理と料理のコラボが出来るのも、
バイキングの魅力。

チョコレートフォンデュ用の甘味達。

デザートコーナーのミニケーキ。
小さいから全種食べ比べも可能だろう。

自分はこれが好き。
ペ二エ ダブルベリー、ぺ二エ リンゴ。

寿司もある。
混んでいて皆がとっても、
奥にストックがあってすぐに補充。

この光景は初めてだったが、
紅ズワイと本ズワイの2種類があって食べ比べが出来た。
自分は、違いがよくわからんかった。

これも初めて見た。
北海道産紅ズワイの炊き込みごはん。
カニをむいたら、追いガニも出来るな。

色々なメニューがあるが、
行列になるのが刺身コーナー。
しめサバ、ツブ、タコ、マグロたたき、タラコ、しらす。

いくら、マグロ。
いくらは小粒のマスいくら。

カニは2か所にあったから、
人混みは分散されていたかな。

マグロたたき。
この後の話に関係するのだが、
早めにチェックインしたほうが良いね。
今回、本当にそう思った。

吹き寄せは、色々な海鮮が入ったやつ。
バイキングは混雑防止のため、
チェックイン時に時間分けされる。
18時とか人気の時間からなくなるから、
希望時間があるなら早めのチェックインが必要。

カニ味噌。
これが食べ放題って嬉しい。
基本遅い時間でも料理は補充されるが、
ある1つの商品は人気すぎて無くなった。

アワビ。
これも初めて見るな。

アワビっっっ!!
一度だけ海鮮コーナーに生ウニがある光景に遭遇したが、
その時以来の衝撃。

色々と持ってきた。
やっぱり海鮮メインになるな。
それよりも気になるのは、
バイキングの食べ放題のアワビは旨いのかって事。

■アワビの記憶しかない
竜宮城並みの刺身の種類と鮮度、
そして刺身以外の料理も強すぎるくらい美味かったが、
アワビが全部思い出を持っていくくらい美味かった。
たまに登場したりしなかったりする高級食材。
運しだいだが、
刺身コーナーにアワビがいたら、今日はもう勝ち。
■生ウニがあった当たり回の記事